
街の住人が 宿屋についてのウワサ話をしていた。
なんでも 開かずの部屋があって そこで魔族と神官が
モノライトの取り引きをしているらしいと。
その真偽を主人公が
調べてみることになった。
雑貨屋に前にいる二人に話しかける。
宿屋のウワサをしている。
どうやら客が泊まれない部屋があり、そこから人ではない者の声がするという。
主人公は調査してみることにする。
宿屋の主人にウワサのことを聞いてみる。
主人曰く、ウワサはでたらめだという。
主人公は部屋を調査させてほしいと申し出る。
ミーナが同行してくれるようだ。
調べる際は、2階に来てくれと言われる。
宿屋2階のミーナに話しかける。
部屋に案内される。
キラキラしている調査ポイント(本棚、ベッド、暖炉)を調べる。
調査を終えてミーナと話し、不自然な点を指摘する。
そこへ、この部屋の客らしき男性が入ってくる。
どうやら、ウワサの部屋とは異なる部屋に案内されたようだ。
ミーナは嘘を認め、本当の部屋に案内してくれることに。
部屋につくと、ミーナの様子がおかしい。
誰かの置き手紙があったが、読むことができない。
ジュノーが出てくる。
ジュノーによると、北にある洞窟に向かうと書いてあるようだ。
季石の聖洞:Ⅰ 氷の隠れ参道にいるコロネル族を見つける。
ノーム(Lv.27)3体と戦闘する。
戦闘が終わると、宿屋に戻ることに。
宿屋2階のミーナに話しかける。
コロちゃんはミーナが保護しているコロネル族のようだ。
宿屋の主人に話すべきだが、コロちゃんがここにいられなくなるという彼女に、一緒に働いては、と提案する。
ミーナは宿屋の主人と交渉することにする。
開かずの部屋の真相は 宿屋で働く娘ミーナが
コロネル族を こっそり かくまっていたことだった。
これ以上 隠してはおけないと言うミーナに
主人公は だったら宿屋の手伝いを
させてみてはと提案したのだった。
5日後、手紙「いろいろありましたが。」を受領する。
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