ミーナがかくまっていたコロネル族のコロちゃんが
宿屋で働くようになり 街でウワサになっていた。
ある日 そんなコロちゃんを訪ねて 客がやって来た。
宿屋2階のミーナに話しかける。
コロちゃんは上手くやっているようだ。
宿屋の主人がやってくる。お客さんのようだ。
主人公にも付き添ってほしいと言う。
お客さんはコロネル族だった。
コロちゃんを迎えに来たと言う。
コロちゃんは里に帰りたいようだ。
だが、ミーナは納得いかないようだ。
コロちゃんを連れて逃走してしまう。
かまくら広場の塀の上にいるミーナに話しかける。
だが、やはりコロちゃんは里に帰りたいと言う。
ミーナはコロちゃんの意思を尊重することを決めたようだ。
宿屋の主人達がやってくる。すぐに出発するらしい。
ミーナはしじまの洞窟まで見送りに行くようだ。主人公は護衛で着いて行くことに。
しじまの洞窟の中央付近にいるミーナ達のところに行く。
コロちゃんとお別れをするミーナ。
その後、突然ジュノーが現れる。よこしまな空気を感じたと言うが?
その後、二人は宿屋に戻ることにする。
アルジェーンの宿屋の主人に話しかける。
ミーナはこれからも頑張っていくようだ。
その頃、コロネル族達。
なんと、コロちゃんは宿屋に潜入していたのだった。
コロネル族は宿屋に参入する計画があるのだった。
コロちゃんを迎えに来た 仲間のコロネル族たち。
それに納得がいかないミーナは コロちゃんを連れて
逃げ出してしまう。
しかし 仲間のいる故郷に帰るのが一番だと気づいた
ミーナは コロちゃんを見送ったのだった。
翌日、手紙「離れ離れになっても。」を受領する。
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